社会人の副業はコレがおすすめ!短時間で効率的に稼ぐ秘密の方法。


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副業を始めたいと考えている社会人は多いと思います。しかし、朝から晩前まで会社で働きながら副業もこなすのは無理だ、とあきらめてしまっている方も多い様子。

しかし、忙しい社会人でも無理をせずしっかりと稼ぐことのできる副業は存在します。

この記事では、社会人にお勧めの副業について解説していきます。 

 

社会人が抱える副業に関する問題

1.お金がない

社会人が副業を考える理由は、ほとんどの場合お金の問題を抱えているからでしょう。

現在の給料で満足しているのであれば、普通はわざわざ仕事を増やそうとは考えません。

だとすれば、スタートにお金がかかる副業は社会人にとって難しいのではないかと思います。

 

例えば、マンションを購入して家賃収入を得れば、社会人をしながら不労所得を得ることができます。

しかし、マンションを購入するためには莫大なお金が必要ですから、多くの社会人にとって副業としては不適当でしょう。

 

また、株式投資等も安定した利益を出し続けようと思えば利回りは年率5%程度。

100万円を投資しても1年後に増えるのはわずか5万円です。

加えて株式投資には元本割れ(買値よりも株価が下がること)のリスクもありますから、こちらもまとまったお金を用意しづらい一般の社会人の副業には向いていません。

 

2.時間がない

社会人に不足しているのはお金だけではありません。

 

社会人は週5日・9時から5時まで会社で働いています。

それに加えて残業や休日出勤もありますから、実際にはもっと働いている人がほとんどかもしれません。

 

平日は朝早くに出勤して夜遅くに帰宅、その後は少しテレビを見てお風呂に入って寝るだけ。

休日も、家族サービスで自分の時間をあまりとれなかったり、平日の疲れから1日中寝ているだけ。

そんな社会人は決して珍しくないでしょう。

 

社会人にはお金以上に、副業にかける時間がないのです。

 

3.副業禁止規定

また、多くの会社の就業規則には副業禁止指定が設けられています。

その目的は本業への悪影響を排除するため、すなわち疲労蓄積等により十分な仕事が出来なくなる、同業他社に二重就業することで会社に損害が出る、企業秩序や対外イメージが悪くなる、といったことを防ぐのが目的のようです。

 

労働行政研究所が行ったアンケートによれば企業の83.5%が副業禁止規定を設けているとのこと。

また、副業禁止規定がある企業のうち87.5%が副業が発覚したら何等かの対処をする、と回答しています。

 

ただし、副業禁止規定によって従業員の副業を全面的に禁止できるわけではないことは過去の裁判例からもうかがうことができます。

とはいえ、会社にばれれば上司に呼び出される等無用なトラブルを生む可能性はありますから、副業は極力会社にばれないようにおこなった方がいいでしょう。

 

ここまでのまとめ:社会人に適した副業の条件

ここまでの話をいったんまとめると

社会人が抱える副業に関する問題点は

1:お金がないこと

2:時間がないこと

3:副業禁止規定があること

 

そしてここから、

社会人に適した副業の条件

1:お金がかからないこと

2:時間がかからないこと

3:副業禁止規定の問題が起こらないこと

の3つが導かれます。

 

インターネットビジネスが副業に向いている理由

当ブログでは、社会人の副業としてインターネットビジネスを勧めています。

その理由は、インターネットビジネスは上の3つの条件をすべて満たしているから。

ここからはその点についてご説明します。

より詳しい解説はこちらの記事をご覧ください。

 

1.お金がかからない

通常のビジネスであれば、利益を出す前にコストがかかります。

物を作るには原材料費がかかりますし、お店のテナント料(賃料)も必要。

商品を運搬する輸送費も不可欠でしょう。

 

社会人が副業をするにあたって、収入を得る前に出費をする必要がある、というのは大きな問題です。

 

しかし、インターネットビジネスではこれらのコストは大幅にカットできます。

扱う商品が文章や画像などパソコンで作ることのできるデータであれば原材料費はゼロにすることも可能ですし、ネットショップを開けば賃料はわずかばかりのサーバー代金等に圧縮できます。

また、データが商品の場合はインターネットを使えば輸送費もほとんどゼロ。

 

このように、パソコンやインターネットを利用することでビジネスにかかるコストはかなり圧縮できます。

これらの特性を熟知していれば、金銭的なコストをほとんどゼロにすることもそれほど難しくはありません

 

2.時間がかからない

金銭的なコストをかけずに収入を得る方法としては、アルバイトも考えられます。

しかし、頑張って仕事終わりや休日に何時間もシフトを入れれば疲労はたまる一方ですし、プライベートの時間も無くなってしまいます。

そして何よりアルバイトは時給が安く効率が悪い。

社会人の副業は時間のかからないものであることが不可欠でしょう。

 

この点、インターネットビジネスであれば1日1時間からスタートし、軌道に乗ってしまえば週に1時間でも安定した副収入を得ることができます。

 

経営者は、人を雇うことで自分の時間を節約します。

つまり、1人でやれば10時間かかる仕事を、10人の従業員を雇うことで1時間で終わらせるのです。

 

同じようにインターネットビジネスではパソコンとインターネットを利用して時間を節約します。

例えば、出張先や旅先で撮った写真をサイトで販売する場合、ひとたびサイトを作ってしまえば勝手にお客さんが来て写真をダウンロードしてくれます。

あなたがすることは、旅行や出張のたびに写真をアップデートするだけ。

正しい方法で作られたサイトは従業員何人分もの働きをして、あなたの時間を節約してくれるのです。

 

※このビジネスが儲かるかどうかはわかりません。あくまでネットビジネスの例として考えてください。メルマガ等ではより確実に稼ぐことのできる方法をお伝えします。

 

3.副業禁止規定の問題が起こらない

繰り返しになりますが、企業の多くは就業規則で副業を禁止しています。

ただし、裁判になったケースを見ると、裁判所は副業禁止規定に全面的に副業を禁止する効果があるとは判断してないようです。

副業が本業に支障が出るほどハードな場合、風俗のように企業の対外的イメージを損ねる場合、本業と同種の業務内容である場合、など本業企業に支障が出るような副業は禁止ですが、そうでなければ副業をしても就業規則違反にならない場合があります。

 

この点、インターネットビジネスは副業禁止規定に引っかかる可能性が極めて低いといえます。

基本的にパソコンを使って自宅内で行うものばかりですから、工事現場のようなハードさはありませんし、時間も無理のない範囲で自分で決めることができます。

企業のイメージを損ねるようなことももちろんありません。

また、一言でインターネットビジネスといっても、その種類は膨大ですから、会社と違う業務内容を選ぶことは簡単です。

 

そもそも、インターネットビジネスは自宅内で行うものですから、いくつかの点に気を付ければ副業が会社にばれることはまずありません。

加えて、アルバイトと違って収入を自分以外の名義にすることも簡単ですから、家族名義の収入という形式をとれば問題になることはほとんどないのではないかと思います。

 

まとめ

1.社会人に適した副業の条件は

・お金(コスト)がかからないこと

・時間がかからないこと

・副業禁止規定の問題が起こらないこと

 

2.インターネットビジネスはこの条件をすべて満たしている

 

私は、ブログ記事やメルマガを通じて、インターネットビジネスによる副業のやり方を皆さんにお伝えしています。

社会人にとってインターネットビジネス以上の副業はありません。

インターネットビジネスの概要についてはこちらの記事を、

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